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SUBSIDY SUPPORT

設備を買う前に、
使える補助金を
確認しませんか?

設備導入・システム導入・新規事業など、事業内容をお聞きして活用できる可能性のある補助金を確認します。

初回相談無料
着手金3万円〜
成果報酬採択額の10%
工場で事業者と行政書士が補助金活用を相談するイメージ
BEFORE INVESTMENT設備投資を考えた段階からご相談ください。

YOUR CONCERNS

こんなことでお困りではありませんか?

自社で使える補助金がわからない

国・県・市町村などからさまざまな補助金が公募されており、自社に合う制度を探すだけでも時間がかかります。

申請書・事業計画の作り方がわからない

設備を購入する理由や、事業への効果などを事業計画として説明する必要があります。

申請期限に間に合うか不安

補助金は公募期間が決められており、申請前に準備が必要な制度もあります。

本業が忙しく申請まで手が回らない

必要資料の収集、事業計画の作成、申請手続きには一定の時間が必要です。

START FROM YOUR PLAN

補助金の名前が
わからなくても大丈夫です。

「この補助金を申請したい」という段階でなくても問題ありません。

「500万円くらいの設備を導入したい」「新しいシステムを入れたい」「新規事業を始めたい」

「何の補助金を使うか」ではなく、
「何をしたいか」からご相談ください。

使える補助金を無料で確認する

ABOUT SUBSIDIES

そもそも補助金とは?

初めて検討する方に、まず知っていただきたい3つのポイントです。

POINT 01

原則返済不要

補助金は、国や自治体などが事業者の設備投資・新規事業・生産性向上などを支援する制度です。

融資とは異なり、原則として返済する必要はありません。

POINT 02

費用のすべてが補助されるわけではありません

補助金ごとに、次のような条件が定められています。

  • 補助率・補助上限額
  • 対象経費・対象事業者
POINT 03

申請すれば必ず受け取れるわけではありません

多くの補助金には審査があります。事業内容や事業計画等を審査したうえで、採択・不採択が決定されます。

補助金は基本的に後払いです

設備等の購入費用を一度事業者側で支払い、事業実施・実績報告・検査等を経た後に補助金が支給される制度が一般的です。※制度によって取扱いは異なります。

USE CASE

こんな設備投資に使える可能性があります。

01

機械・設備

製造設備、業務用機器、機械装置など

02

IT・システム

業務システム、AI、DX、省力化システムなど

03

新規事業

新商品・新サービスに必要となる設備・システムなど

04

販路開拓

Webサイト、広告、展示会等。対象可否は制度によって異なります。

05

店舗・事業所

改装、設備導入等。制度によって対象となる内容は異なります。

対象となる経費・設備は補助金ごとに異なります。購入・契約前に必ず制度内容を確認する必要があります。

SIMULATION

補助金を活用すると、
設備投資の負担を抑えられる可能性があります。

設備投資額600万円
仮に補助率1/2の場合補助額 300万円
実質負担300万円

※上記はあくまでイメージです。実際の補助率・補助額・対象経費・採択結果等は制度や申請内容によって異なります。

OUR SUPPORT

補助金選びから、採択後まで。

制度選びから事業計画作成、申請、採択後の手続きまでサポートします。

補助金の選定

事業内容・設備投資内容を確認し、利用できる可能性のある制度を検討します。

要件確認

対象事業者・対象経費・申請時期・必要書類などを確認します。

事業計画作成

ヒアリングをもとに、設備投資の必要性・効果・将来計画等を整理します。

申請サポート

申請に必要な資料の整理・申請手続きをサポートします。

採択後サポート

交付申請・実績報告等、採択後に必要となる手続きについても支援します。

PRICE

料金

ご契約前にサポート内容とお見積りをご説明します。

初回相談無料
着手金3万円〜
成果報酬採択額の10%
採択後サポート1万円〜

補助金の種類・事業内容・申請規模等によって料金が異なる場合があります。ご契約前にお見積りをご提示します。

FREE DIAGNOSIS

自社で使える補助金を無料で確認

「補助金に興味はあるけれど、自社で何が使えるかわからない」そんな場合は、まず無料でご相談ください。

  • 業種・所在地
  • 従業員数
  • 導入予定の設備・システム
  • 投資予定額
  • 導入予定時期
  • 新規事業か既存事業か
  • 事業内容
  • その他のご計画
無料補助金診断を受ける

WHY US

中林行政書士事務所が選ばれる理由

01

元銀行員だから、資金面も含めて考えられる

補助金だけではなく、融資・資金調達等の視点も含めて事業計画を考えます。

02

設備投資・Web・ITにも対応

機械設備だけでなく、システム・AI・DXなどの事業内容についてもご相談いただけます。

03

制度選びから相談可能

「何の補助金を使えばいいかわからない」という段階から対応します。

04

採択後までサポート

補助金は採択されて終わりではありません。交付申請・実績報告等についてもサポートします。

PROCESS

ご相談から申請までの流れ

STEP 01

無料相談

事業内容や導入予定設備についてお聞きします。

STEP 02

補助金・要件確認

活用できる可能性のある制度を確認します。

STEP 03

ご提案・お見積り

サポート内容と料金をご説明します。

STEP 04

ヒアリング・事業計画作成

事業内容を詳しくお聞きし、申請内容を整理します。

STEP 05

申請

必要書類を整えて申請を進めます。

STEP 06

採択結果

審査結果を確認します。

STEP 07

採択後サポート

必要に応じて交付申請・実績報告等をサポートします。

IMPORTANT NOTES

補助金申請前に知っておいていただきたいこと

1

補助金は必ず採択されるものではありません

申請内容について審査が行われ、不採択となる場合もあります。

2

購入・契約のタイミングに注意

補助金によっては、交付決定前の契約・発注・支払い等が補助対象外となります。

3

原則として後払い

多くの補助金は、事業者が一度費用を支払った後に補助金が支給されます。

4

補助率や対象経費は制度ごとに異なります

同じ設備でも、制度や利用目的によって対象可否が異なる場合があります。

5

早めの相談がおすすめです

補助金申請には、事業計画や必要資料の準備に時間が必要です。

FAQ

よくあるご質問

Q自社で使える補助金がわからなくても相談できますか?
はい。制度名がわからなくても問題ありません。事業内容や導入予定設備をお聞きし、利用できる可能性のある制度を確認します。
Q相談料はかかりますか?
初回相談は無料です。
Q補助金は必ず採択されますか?
いいえ。補助金には審査があるため、採択を保証することはできません。
Q設備を購入した後でも申請できますか?
補助金によっては、交付決定前の購入・契約等が対象外となります。設備購入前にご相談ください。
Q全国対応できますか?
オンラインでのご相談に対応しています。
Qいつ頃から相談すればいいですか?
設備投資や新規事業を検討し始めた段階でのご相談がおすすめです。
Q採択後の手続きもお願いできますか?
はい。採択後サポートにも対応しています。

FREE CONSULTATION

設備を購入する前に、
一度使える補助金を確認しませんか?

補助金の名前がわからなくても大丈夫です。
「こんな設備を導入したい」「新しい事業を始めたい」という段階からお気軽にご相談ください。

初回相談無料

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